「ななやプレミアム」参加者募集中

ブログに「サポートをする」ボタンを設置しました

11月の終わり頃にnoteプレミアム(月額500円)を契約して毎月1日に課金されるんで1,000円を使ってしまったななやです。もちろん、まだ売上なんてありません。

noteは元々広告が付かないブログなんで、わざわざnoteプレミアムにしなくても良かったんだけどね。定期購読マガジンを発行するのにnoteプレミアムを契約しておかないとダメだったので入りました。前回はちょい黒字でクローズドにしたんですが、今回は赤字を垂れ流してでも継続してみようと思っています。

さてアイキャッチ画像がpolcaなのに、何故にnoteのことを冒頭に書いているのかと言いますとね。noteの記事の最後ら辺に「サポートをする」ボタンってあるじゃないですか!あれをブログに付けようと思ったんですよね。手数料は10%取られますが、翌営業日には振込して現金化できますし、KyashやLINE PAYだとダイレクトに送金されるので生活に厳しい僕には素晴らしい仕組みなわけですよ!

noteだと翌月末の振込なんで果報は寝て待てくらいな余裕がないといけないんだけど、polca lifeだと速攻で生活費に充当できるわけですよ。ありがたいレベルなんですよ!

polca lifeがリリースされた当初はまったく眼中になかったんですけど、要は使い方次第なんだよなって思いました。ついでにpolca lifeは支援した際にはアカウントが公開されてしまいますが、ひっそりと応援したいなって人の為にpringボタンも設置しました。もちろん、手数料が引かれないpringの方がありがたいのはありがたいんですが、応援してくれるユーザーライクな方向でやってるので2通りのボタンを設置しています。

...問題はpringの方はこのURLで僕に繋がることが出来るのか試せてないんで。(そこが心配ですw

[サポートをする]ボタンの設置の仕方

当ブログはWordPressの有料テーマ「SANGO」を使用しています。まずウィジェット画面で「カスタムHTML」→「記事コンテンツ後広告」にウィジェットを追加します。

枠はシンプルな「box2」を利用しました。

このような枠が表示されます。

ボタンは「raised main-bc strong」を利用してます。(メインカラーが背景色)
polcaでサポートをする

今回はpolca lifeとpringのふたつのボタンを並べてるんで、class表記の後ろに「 yoko」を挿入してます。(半角スペース+yoko)
polcaでサポートをする pringでサポートをする

あとは文字を太くする「b」とか中央寄せの「center」にしたくらいで、大したことはやっていませんw

結果、こういうのが出来上がりました。

この記事が気に入ったらサポートを!
polcaでサポートをする pringでサポートをする

わかれば簡単に設置できますw僕にも設置できたんで誰でも出来うるレベルだと思いますしね。あとは「記事コンテンツ後広告(モバイル)」にもコピペして終わりです。「 yoko」を付けていても画面が小さいスマホだと上下2段にボタンが表示されるんで安心です。

1回作ったら手直しすることもないし、あとはブログ毎にコピペすればいいだけだし、作業的には頭に汗をかくこともありませんでした。これで幾分かnoteのサポートボタンに近づけたかなw(さぁ、ブログを書こう!

pringの招待URLでは「無効なQRコードです」とエラーに

pringを使っている友人にテストと称してお願いしてみて記事を投稿すれば良かったんですが、今現在の僕がその台詞を言ってしまうと「サポートしてくれ!」って流れにどうしてもなってしまうんですよねw

わざとではないんですけど、わざとらしくなっちゃうんで躊躇してたんですよ。

そしたらエラー報告をしてくれる人がいました(ありがとうございます!

詳しいことはわかっていませんが、招待用URLは時間制限があるのかも知れません。そしてマイQRコードの方では24時間、48時間経過後もすんなり登録できるってのは人柱になり実証しましたw

スクショだと撮影時間がわからなくなるんでnoteのつぶやきを利用してみました。また記事中の[pringでサポートをする]ボタンはエラーが出てしまいますが、記事の整合性の為にもそのままにしております。

そして[直でサポートをする]を設置へ

スマホの場合はID検索をして探して貰わないと現状ではうまくいかないことがわかったんでPCとモバイルの表示を変えてみました。(良かったらサポートしてください!)